こちらは情報をいただいてもう二日だけどまだ届きません。
以前は第一便の次の日には届いていましたが、最近は2〜3日遅れはざらですね。
ま、楽しみは後回しってこともありますからいいんですけど待ち遠しいことです。
来年度の公演スケジュールも出ているようですね。
詳しいことは届いてからでないと分かりませんが、どうも地方公演はなさそうです。
地方のファンにとっては淋しいことです。
でもその分、東京で公演を重ねてじっくりと芸を磨き鍛え、今以上に劇団として力を溜めることが出来るかもしれません。
どっしりとした不動の力強さと厚みと深みをこれからの劇団に期待しています。
新年早々にはファンクラブ設立10周年記念イベントがあるそうですね。私も皆様とともに祝えるといいのですが・・・
スタジオライフ | trackback(0) | comment(9) |
ひとつ直ってはまたひとつ・・・ほんっと抵抗力ないです・・
私の体格知ってる方は『うっそぉ〜』と叫んでしまわれるでしょうが(笑)
今度はどうも喉が痛い。気持ちが悪いくて熱っぽいんで
子供たちの間で『アデノウィルス』が流行っているのでもらったんでしょうか。
そんなこんなで毎日仕事以外は引き籠っています。お友達にも不義理をしています。この場を借りてごめんなさぁ〜い!
んで、Dairy Lifeやっと読みにいく。
アワワ、こんなにたくさん書かれていたのね。不覚ッ
でも一回り二回りして、皆様慣れた感じでお話もいろいろ楽しいですね。
話の泉 | trackback(0) | comment(12) |
観劇できなかった私にはほんとにありがたい劇団のご好意!
かの「夏夢」の千秋楽舞台挨拶の様子が聞けるとさおりさんに教えていただいて早速聞きにいきましたっ。ありがとね〜♪
ほんとに舞台と客席の熱気と距離の近さが伝わって来ましたね。
どちらも幸福な高揚感で一杯でした。
曽世さんの「ウソじゃ呆け〜」にはビックリしましたけど(笑)あんなこというんだね曽世さんも。
山崎さんの「明日から何を考えるんでしょう・・・」みたいなコメントと燃え尽きた感が愛しかったです。
お声が聞けて嬉しくて涙ぐんじゃいました、ははは。(すみません担当愛です^^;)
印象的だったのは、まだ役から抜け切れてないような牧島さんの挨拶の様子でしたね。
それとあの最後のパックの語りを倉本さんのお声で聞けたこと!
なんて幸運でしょう。ちょっとした観劇の雰囲気を味わうことができました。
本当に役者さんにとっても観客にとっても幸せな舞台だったんだなぁとあらためて感じました。
スタジオライフ | trackback(0) | comment(7) |
終わったぁ〜〜〜〜^o^
今日踊りの舞台が終わりましたぁ〜。ってなんでこんなに喜んでいるかというとね、実は昨日のリハーサルが最悪だったからなんですよ。
二日続けて用事が出来てしまって練習できていない上に、リハ当日、山口まで行って帰ってきたのがリハ30分前。
それから着物きて会場に駆けつけたけど遅れて先生をハラハラさせ・・・。
舞台上では音が器機の違いで遅いわ、頭真っ白になるは振りが出てこないわ・・・(T−T)
立ち往生して次の振りが出てくるまで何にも出来なかった。
何とか最後まで踊って降りたらお師匠さんご立腹!
「もういいから帰って練習しんさい!」と叱られたんですよぉ・・・
ってことで、イカに慌てていたとはいえ情けない!一体何年踊ってんだっ!ッてことで自分に叱咤激励。がんばりましたよ。
夜中、翌日の朝と踊りまくり、本番へ。
もうね、前日の失敗があるのでドキドキが止まらない。
そしたらうちのお師匠さんと同じ流派の先生が背中たたきに来てくれて・・・(夕べの惨状知ってるので)
それから前日TVで聞いた美輪明宏さんの呼吸法を覚えていたのでやってみたらずいぶん落ち着いてね。
もう舞台出たらクソ度胸なんで習ったことを思い出しながら踊る余裕が出ました。やれやれ・・・
一番心配してくださってたのはやっぱりお師匠さんで
「うん、よかったよぉ!これでゆっくり寝られる」とおっしゃって、
弟子のふがいなさ、ここまで心配かけたことが申し訳なく涙が出そうでした。お師匠さんに恥をかかさずに済んでほっとしたミモザ☆でした。
しかしこれで一段落。次は来春なのでね。
皆様のところ読みにいけます。わぁ〜〜〜〜〜〜〜い♪(^0^;)
話の泉 | trackback(0) | comment(5) |
最近見た舞台といえば「錦鯉」北九州公演ひとつだけですけど、実際は地元でも結構舞台があったりしているんですよ。
何やかやと行事があって行けなくて悶々とした日々です。
先日は「広島演劇祭2006」と銘打って、地元で活躍する役者さんや、それこそ舞台未経験の人からオーディションで選ばれたキャストで上演された「ハムレット」
もうずっと前から楽しみにして待っていたのに結局当日用事でいけなかった。
Lifeや昴の「夏の夜の夢」とか今度姜さんご出演の「恋の骨折り損」とかシェイクスピアものが身近な今日この頃で、一番ポピュラーなハムレットですもんね。
どんな舞台だったんでしょう。きっとまた違った解釈で演じられたに違いないと思うのですけどほんとに残念でした。
この次といったら吹越 満さんの「フキコシ・ソロ・アクト・ライブ」(12月8日)
篠井英介さんの「トーチソング・トリロジー」(12月12日)
阿佐ヶ谷スパイダースの「イヌの日」(12月23〜24日)ですかね。
吹越さんは我が担当様が初めてその一人芝居を見て役者を志したきっかけになった方なんですね。
その悪から三枚目、情けない役まで幅広い個性的な演技で見せてくださる吹越さんが一人芝居で広島に来てくださいます。見にいけたら良いなぁ・・・
そして後の2作は初演から長い時間を経ての再演だそうで見ものじゃないでしょうか。
その間に地元のホールで12月14−16日「幕末ろっく」(演劇空間 侍エレクトリカルパレード)があります。たぶん広島大学演劇集団の舞台だと思います。
この主体になっている森新太郎さんという方は、すっと以前「月鯨団」の作品に出られていたのを初めて拝見した方で、今回の「ハムレット」にも出演されていたんじゃないかナ。
詳しくは分からないのですが、せっかく近くであるので行く予定です。
しかし、その前に自分の踊りの舞台があるのでそっちをがんばらなくては(爆)
今日は地方ネタでしたっ(^^;
演劇 | trackback(0) | comment(9) |
「錦鯉」観劇のために上京しているお友達が例の池袋で行われた「献血キャンペーン」にもいって見たそうで、ほやほやのニュースをメールしてくれました。
結構な人数の団員のみなさんが参加されていたようですよ。
中で一番目立っていたのは藤原さんだったとか・・・やっぱりね(笑)
いつものカテコの時のように明るく元気よく呼びかけされていたんでしょうか。
パフォーマンスってお芝居の一シーンを演じられたってことなのかなぁ。その辺は聞いてないので分かりませんが・・・
あ、彼女によれば「セッキーかわいい!」・・そうです♪
いいなぁ・・・行って見たかったです〜^v^
追記
rayさんの情報でFNNのニュース動画配信みることができましたァ♪うれしい〜
相変わらず素敵な曽世さんのドラキュラ伯爵と金髪の芳樹さん、メイド姿の松本君、黒いドレスの舟見さん・・・お姿見ることが出来て感激でした〜。
こういうの見るとまた萌えてきちゃいますネェ・・・うふ
スタジオライフ | trackback(0) | comment(8) |
寒いの嫌いで、昼間はこたつの中でまったり寝ているくせに
なぜか夕方になると「外に出せ〜出せ〜」と五月蝿いディル男くん。
もゥ〜さむいっつーの!(−^−)
どうもお友達猫が来る時間らしいのね。
じっと我慢で何気に部屋の入り口で待ってて。
私たちの視線が自分のほうに向くや否や脱兎の如く走り出し、廊下を一直線!玄関の扉の前で待ってるんですよ。
その姿につい負けて外のゲージに入れてあげちゃうんですね
(^v^;)
それからナニ思ったか玄関の靴箱の上にあがって
鷹の彫刻の横で置物になってる時があります。昼間あったかいと時々まだヤモリ君が玄関のガラスに張り付いてることがあるからでしょうか。
笑わせてくれたり、驚かせてくれたり楽しいディル男君です。
夏の間は呼んでもこなかった彼ですが、寒くなってからは抱っこにきたり一緒に寝ようともぐりこんだり。
可愛いやつですぜ。日本猫とちがって毛が柔らかいので気持ちは良いんですけどね。
猫玉 | trackback(0) | comment(2) |
☆劇団員募集オーディションが来年一月行われる☆とか
☆池袋で献血キャンペーンに役者様参加、パフォーマンス&プレゼントとか映像上映☆とか
☆「銀のキス」詳細キャスト発表☆とか・・とか・・
最近何となくめまぐるしくてついて行けない自分がいます。
ま、自分の周りがめまぐるしいってこともあるわけですけども・・
オーディションかァ。
以前は2年に一回くらいの割合で開かれてたような。
毎年募集がかかるようになったって言うのは喜ばしいことなのかそうでないことなのかよく分かりませんけどね。
スター性のある人ってなかなか現れないですよね。
宝塚でも毎年40人の生徒さんが入学するわけだけど数人ですよね、その中から抜きん出てくる人って。何十倍もの難関を突破してきた人たちの中でそうなんだから、そして劇団との巡り会いもやはり縁のものなのだろうと思うのでそう簡単には行かないんでしょう。
良い出会いが有るように願うものであります。
献血キャンペーンに参加というのはイベントのひとつという訳でしょうか。
最近はそういう内部だけで楽しむというよりは、広報的意味合いのものが比重を持ってきてますね。
記事についてはさっき読んできましたが別段それほど気になりませんでしたよ。「吸血鬼」と「献血」を結びつけた時点でもう振り切れてますからッ。
メジャーになっていくというのは時に淋しいものでもあります。
ファンの独占欲に他ならないのですけどね。
ま、なんにしても地方のものには遠いお話なんでありますよ。
んで、自分考えてみるとですね、もちろん自分の感性が求めるものと劇団の目指すものとが合ったからこそ惹かれたのではありますが今となっては結局劇団というより一人の役者さんに魅かれていることのほうが大きいんじゃないかという気がする。
(そう、役者 山崎康一が好きなんですよ!)
それにしても以前は劇団の独自性というか孤高ないき方やストイックな部分が好きだったんだけどなぁ。
あ、サイモンの父母配役みました?
寺岡パパと三上ママですよ〜♪なんて素敵な両親なんでしょうね。
美しいでしょうネェ。
で、結局山崎さんと奥田さんはお休みですね。
ああ、やっぱり淋しい・・・たとえ4枚組みDVD買っても山崎さんにはおあいできないんだしぃ・・・(T−T)
うぅ・・「夏夢」DVD欲しい・・・
スタジオライフ | trackback(0) | comment(2) |
あ〜やっぱり!新納慎也さんご出演だったんですね〜。
何気なく見ていて美容師さん役の人が「あ、あれっ」と・・・
今さっきエンドロール見て確認しました〜。
ごくフツーの感じででてらっしゃいましたがお綺麗ですもん(^o^
役としてはちょっとかわいそうでしたが・・・。
でもお久しぶりにお姿拝見して嬉しかったです。
ほかのblogさんで、及川さんとのトークショーの様子を楽しく読ませていただいてたのもあって、タイムリーでした〜♪
あのね、わたし森山未来さん見るたびにね、もと宝塚の星組トップだった麻路さきさんを思い出すのですがこれって思い込み?ごめんなさぁ〜い。
そりゃァもちろん麻路さんは美しくてセクシーでピアノの名手で大すきだったです!
TVの話 | trackback(0) | comment(4) |
昨日,「在宅介護」を支える開業医のお医者さんのことがNHKで放送されていました。
患者さんや介護を必要とするお年寄りだけでなく介護するご家族のメンタル面の支えになっていらっしゃるんですね。ともに生死を見つめていくんです。それはその方とご家族の人生をも丸ごと引き受けるという重さが有ると思います。
迷いや不安を抱えながら人に寄り添おうと努力される姿と命に対する深く温かい思いと心が静かに伝わってきます。
先生に寄せる患者さんやご家族の信頼と安堵感は大きいです。
そしてある日、どうしても避けることの出来ないお年寄りとの別れの時が来ました。
その方がなくなったときそのお医者さんの口から思わず出てきた言葉は「午前8時30分お亡くなりになりました」ではなく
「午前8時30分まで生きられました」
だったそうです。
その人に寄り添い、手を握りさすり、声をかけ話し相手になり、励まし安心を与え・・・何よりもその人の人間と人生を尊び誇りに思ってともにあったからこそ、その死に立ち会った時自然にでてきた言葉だったのでしょう。
両親を見送った私にはとても心に響く言葉でした。そしてなぜか悲しみより喜びを感じたのです。
その人の人生を受け入れた賞賛の言葉に思えたからです。
「死を看取る」のではなく共に生き「生を看取る」医師の姿でした。
こんなお医者さんが傍にいて支えて下さったら父を望みどおり我が家の畳の上で静かに永い眠りにつかせることが出来たかもしれません。
話の泉 | trackback(0) | comment(6) |
もうね!なんてかっこいいんでしょうか!
笠原さん
ああ〜出たぁ〜〜って感じでドキッとしてしまいました。
本当に久しぶり(ドラキュラ以来)に舞台の笠原さんにお会いしましたが、相変わらずお美しいお姿でしたッ。
お友達のおかげでなんと最前列!か・ぶ・り・つ・き♪
なんておいしいの〜
だって殆ど笠原さんの芝居の立ち位置がこっちだったのよぉう♪
スーツがお似合い。短めの黒髪を撫で付けて、額のとこでほんの少し乱れてるのがツボでした。
まだまだ今からご覧になる方も多いとおもうので多くは語りませんが
笠原さん、ほんと80パーセント出ずっぱりですのでライファーさんには嬉しい舞台ですよ。
お声も高低強弱自在に使い分けてもともとよく通るお声で口跡さわやかな方なのでさすがでしたね。
柔軟な方なのでしょう、殆どライフ臭を感じさせないナチュラルな演技で他の役者さんが芝居されてる時の細かな表情の変化や小芝居も素敵でした。先代親分の息子というボンボンっぽい品の良いところもあって。
とてもお芝居とアンサンブルを楽しんでいらっしゃるようでした。
コメディ仕立てなのでテンポよくお話もセリフも面白かったです。
このお芝居の脚本がそうなのか演出がそうなのか分かりませんけど、そして役者さんがそれぞれ力のある方だからなのか、登場人物それぞれの出番と見せ場があってひとり一人が主人公のようでバランスがよかったです。
それと方言を使っているのがリアリティと親しみやすさをもたらしていましたよ。
鈴木一真さんも最初は凡庸な元サラリーマン、後に変身して出てこられたときはとってもかっこよかったんですよ。宝塚のレッドバトラーのようでした。(例えがよくないけどそう思ったんだもん)
田中美里さんも綺麗で細くて可愛い奥さんでしたし、ヒロシさんもなかなか達者な演技で吉田という役をちゃんと掴んで演じてらっしゃってさすが芸人さんですね。
明日は大阪、皆様楽しんでくださいませ。
そして当日お会いいただいた皆様、ありがとうございました。
初めての方、久しぶりの方それぞれに楽しくお話できて嬉しかったです
演劇 | trackback(0) | comment(19) |
この数日の間に何人もの方からメールををいただきました。
私の知らないリンクを貼られているblogさんがあるということで
皆様が心配してくださったのです。
同じFC2blog内で「このブログをリンクする」という
表示があるもので(今回この表示は削除させていただきました)
基本的にリンクの制限はしておりませんし、ブロガーとしましては
リンクしていただくということは大変ありがたいことであります。
しかし自分が知らないうちに・・・というのは少し淋しく不安なこと。
もし、チェシャ猫館にリンクしてやろうと思ってくださる方が
いらっしゃいましたらぜひ一言お知らせいただければありがたいです。
こちらからもおうかがいさせていただきます。
よろしくお願い致します。
こんなつたないblogですが、訪れてくださる皆様が愛してくださり
大事に思っていただけることがとても嬉しかったです。
胸が熱くなりました。ありがとうございました。
これからもどうぞ可愛がってやって下さいね。
・・・と、お願いしたところ連絡を取ってくださった方々がいらっしゃり、
本当にありがとうございました。
顔が見えないネットであればこそ、人と人のつながりであることを忘れずこれからも楽しく心の通う場所でありますように頑張ります。
どうぞよろしくお願い致します。
話の泉 | trackback(0) | comment(0) |
たまたまチャンネルをBS2に変えたらちょうど映画が始まるところで
外国の中世風だったので観ることにしました。(好きなんですよコスプレもの)
初めなにか分からなかったんだけど(調べろよね)リチャード・バートンとエリザベス・テイラーが出て来て気性の激しいカタリーナをケイトと呼んだのね。
これ宝塚でもよくやりましたよね。
シェイクスピアの「じゃじゃ馬ならし」でミュージカル「キスミーケイト」の元になった作品だとやっと分かりました。
ついこの間,Lifeがやはりシェイクスピアの「夏の夜の夢」をやったばかりで何かタイムリーな気がして。
これもやっぱり結婚する女性のために創られたんだろうか?
それとも当時の男性の理想だったのか、女性に対する皮肉だったのか。
女性とは妻とはこうあるべきだって言うメッセージがあるんですよ。
以下たたみますが・・・
映画 | trackback(0) | comment(0) |
先日放送された「Death Note」
実は近くのシネコンでも前編が上映されているのだけど、ちょうど巧い具合に放送を見ることが出来ました。
なにか原作とはちがうらしいけど面白かったなぁ。原作知らんのです。
マンガ大好きなんですけど何気に避けて通ってたのね。
で、HDDに録画していたんで、昨日娘と一緒にじっくり見返しちゃいましたよ。
「面白かった」っていうのはちょっと不謹慎かなと思えるような話なんですよね。
でもね、この「Death Note」の存在って人間一度は考えたことあるんじゃないかしら。
あるいは、考えただけで人を抹殺出来る力とかね。
こういうとき自分の悪魔的な部分を認識させられてしまうね。
サイフリートはあながち虚言を語ったのではないと。
「言霊」ってあるじゃないですか?
言葉にした時それは既に命を持ち力を持って息づいていく。
呪いの言葉が命を持ったとしたら・・・
だからこそ意識的に生きていかなくてはと思い直すミモザです。
あのね、実はリュークが結構好き(爆)
なんか可愛い・・・(;^^A)
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