ミモザの森のチェシャ猫館
好きなこと好きなだけミモザ☆の日々の想いを綴ります    

ああ、私に耐えられるのだろうか・・・

甲斐さんところのみんくちゃんが・・・
虹の橋の詩が書かれているのをみて心臓がドクンっって・・・
そんなに永い時を一緒に生きてこられたんですね。
同じように猫のディル男くんの居る生活を送っている私にとって
羨ましい時間の長さです。
この哀しいお知らせを読んでいる時、傍を尻尾をピンと上げて
通り過ぎていったディル男くん。
胸に悲しみが突き上げて痛くてたまらないよ。
もし君との別れが来た日、私はそれに耐えられるのだろうか。
静かに君を送ることが出来るだろうか・・・
君より前にいたチャマ君が居なくなったときの
あの家族の心の洞と底知れない淋しさはとても辛い思い出だから。

みんくちゃんが無事に虹の橋を渡れるように
その先で心静かに幸せのゆりかごで眠られますように祈っています。


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