ミモザの森のチェシャ猫館
好きなこと好きなだけミモザ☆の日々の想いを綴ります    

忌野清志郎さんforever

告別式のニュースを見るにつけこれ程までにたくさんの世代を超えた人たちに
親しまれリスペクトされていたロッカーがいたかといまさらに思います。

学生時代、ミモザ☆はダンスが苦手で参加したことはないんですが
<ダンパ>が流行っててRCサクセションが演奏に来てくれていたのを思い出します。

そればかりではありません。
ロックライブ(当時はコンサートっていってたかな)や大学祭といえば必ずといって
いいくらい参加してくれてましたね。

当時はフォオークソング全盛で、そんな中 反骨のロッカーはすごく元気だった。
地元に何度もお呼びしたのもきっとお人柄のよさであり音楽とともに触れ合った
もの皆、彼に魅かれたのだと思います。

不案内だったミモザ☆をロックに近づけてくれた人です。
どんなときも前向きな強さと人を思いやる優しさ、独特の声・・・
いつまでも忘れないでしょう。ご冥福お祈りいたします。
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Comment

ミモザさんへ
おひさしぶりしてしまいました。
元気ですか?
忌野清志郎さんの記事読みました。
昔は学祭とかにきてたんですね。すごい。
英語の歌詞がなかったといっていて そうなんだ~と改めてすごいひとなんだなと思いました。
きっとあの当時はすごく影響力があったかたなんだなとわかるほど みんなに愛された告別式だったですね。
きっと 喜んでますよね。
2009.05.14 19:33 | URL | ricky #- [edit]
>rickyさん
ロックに日本語を載せるのはとても難しいと
いわれていましたがそれをものともせず
ポップで分かりやすい音楽に深いメッセージをを伝えてくれました。
あの独特の声も忘れられないです。
たくさんのお参りの人たちに向かって笑顔で
いつもの声をかけていらしたことでしょう。
2009.05.16 02:53 | URL | ミモザ☆ #- [edit]

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