ミモザの森のチェシャ猫館
好きなこと好きなだけミモザ☆の日々の想いを綴ります    

地元の演劇上演『忍者来たりて』

~広大演劇団&芝居空間侍エレクトリックパレードによる~

   『 忍者来たりて



   ●日 時  4月23(金)~25日(日)

   ●場 所  広島大学 大学会館2F 大集会室

   ●時 間   23日(金)18時30分~

         24日(土)13時~・18時~

         25日(日)11時~・16時~
              (開場は開演の30分前)

   ●料 金  前売 500円  当日800円

          新入生は無料!!
         学生証を提示で広大生以外でも大歓迎~!!


この作品はミモザ☆が初めて観た広大演劇集団のひとつ月鯨団

上演したもので、とても温かいものが心に残る好きな舞台でした

再び目にすることが出来るとは思っていませんでしたし、今回は

ミモザ☆が蔭ながら応援している侍エレクトリックパレードに入団した

知り合いのお嬢さんも初舞台

なので一層応援に力が入ります。是非お越しくださいませ~


                         
 

感謝です!!!

役者&声優の甥っ子が永らくお世話になった劇団VARNAを退団いたしました。

このblogを訪れてVARNAや甥っ子を知ってくださり応援していただいた皆様

ありがとうございました。

先日うちに寄って元気な姿を見せてくれました。

いつもと同じ穏かで優しい彼の様子で安心しました

彼の新しい世界への旅立ちに幸運と充実が待っていますように

100223_215106.jpg これは御土産にもらった栃木のお酒です

鳳凰美田』 フルーティでとろ~ッとした舌触りと喉越し。

甘口で女性好みかな。  食前酒にお薦めですよ~^^

辛口のお酒を選ぶことが多いので久しぶりに優しく華やかなお酒をまったりと楽しみました

ありがとうね

劇団VARNA1月公演中止のお知らせ

以前ご紹介しました劇団VARNAが上演を予定しておりました1月公演
『PRISM~再会の福音~』は公演中止となりました。
こちらの記事をご覧になり興味を持っていただいた方には誠に申し訳ございません。
詳細はこちらへ

ああ・・・

ハァァァ・・・
今年最後の観劇と思っていたのに『シンデレラストーリー』観にいけなかったです。
年末の忙しさもあるけど、腰痛が日によって酷くてねぇ・・・
朝起きれない時はたぶん痛みで熟睡できてないのだと思います。

この作品、以前井上芳雄さん主演の舞台でしたよね。
相手役は鈴木 杏さんだったかしら。
ミュージカルなので楽しめる作品じゃないかなと楽しみにしてましたが残念でした~ 
ご感想を書かれているblogにいって見ましたが、
やはり歌もあるので基礎やで実力が下地にないとむずかしいようですね。
ミュージカルって心情を歌で表現するものだしね、演技する以上に大変なのかもしれません。
最近は市民ミュージカルも上演されていてミュージカルが身近なものになってきています。

そういえば金曜日の夜,BS2で『 死神の精度』観ました。
なんと言っても役者さんが良かったです!
香川照之さんのあの役の入り方はすごい。
アップで目を見たときの狂気にも似た光と集中力はなんかうれしくてゾクゾクしましたね~
いつもどのご出演を見ても存在感に圧倒されますけれども。
ほんとうに登場人物のキャラクターがとてもよく描き分けられていて
いつの間にか引き込まれてました。。
真剣になればなるほど極まれば極まるほどほど人間ておもしろいね。
死神の冷静な目を透してみた人と死の関係性に温みを感じたのは以外でした。
私にはこうして映像など視覚的に出会うことが多い伊坂作品ですが、
積読のままなのでこの正月休みにいくつか読んでみようと思います。

地元の演劇 『シンデレラストーリー』

公演に向けて広大演劇団~劇団きいとの皆さんががんばっています。。

  [広島大学演劇団]劇団きいと 第2回公演
  「シンデレラストーリー」
       脚本:鴻上尚史   演出:奥田麻友美
   ● 日時 ● 2009年12月26日(土)18:00~
              12月27日(日)12:00~
                    ※開場は30分前です

   ● 場所 ● 東広島市市民文化センター3F
           アザレアホール
           (東広島市西条西本町28-6
             /山陽本線西条駅から徒歩5分)

   ● 料金 ●無料 


今年はあまり観劇ができなかったし脚本もいいし観に行きたいです。
あとBSの宝塚観て、これで本年の観劇納め。
お近くの皆さまも是非ご観劇いただき、地元の文化を担う若人を
応援していきましょう。